「HD-5050PRO」(RAYNOX)、「RM-DR1」(SONY)、「ECM-HST1」(SONY)他
春から夏にかけて、カメラの周辺機器やアクセサリをいろいろ購入した。まいとしこの時期は似たような投資をしている。
液晶保護シートやストラップなど細かいものまで含めればきりがないが、以下はほんの一例(カメラ本体除く)。
・RM-DR1 [リモートコマンダ](SONY)
メインデジカメ、DSC-R1用のリモートコマンダ。花火撮影を想定。
・CFMD-4G [マイクロドライブ 4GB](IO DATA)
メインデジカメ、DSC-R1用のメモリカード。
・Memory Stick PRO Duo 2GB(SanDisk)
メインデジカメ、DSC-R1用のメモリカード。通常はこちらを使用。
・VF-67MP [MCプロテクタ](SONY)
メインデジカメ、DSC-R1用のMCプロテクタ。なにかしらフィルタをつけてないと落ち着かない。とはいえ、普段はほとんどサブデジカメしか使うことがないのだが。
・LSF-VHA [V3用 花形フード](SONY)
サブデジカメ、DSC-V3用の花形フード。これを装着すると、58mm径のフィルタがつけられるようになる。旧メインデジカメ、DSC-F707で使用していたフィルタを活用するためと、あとは見た目向上用に購入。
・450G 7 [コンパクト三脚](SLIK)
サブデジカメ、DSC-V3用のコンパクト三脚。折りたたむと315mmになる、普段の持ち歩き用。メイン三脚、VCT-870RMを他のカメラに占有されているときは、DSC-R1やHDR-HC1でも使用。
・E-58 [レンズキャップ](CANON)
サブデジカメ、DSC-V3用に花形フードやフィルタをつけたとき用のレンズキャップ。58mm径のレンズキャップにソニー製が見当たらず、キヤノン製を購入。もちろんちゃんと発注をかければ手に入るのだろうけど。
・ECM-HST1 [ステレオマイクロホン](SONY)
メインビデオカメラ、HDR-HC1用のステレオマイクロホン。もともとECM-HGZ1というガンズームマイクを使用していたが、こちらはサブビデオカメラのほうのHDR-HC1用に。ECM-HST1で音質の向上をちょっとだけ期待。
・ACC-TCM7 [スタミナトラベルキット](SONY)
メインビデオカメラ、HDR-HC1用のバッテリとその充電器のセット。Mシリーズのラインナップ中、容量的に真ん中に位置するNP-QM71Dが付属。Mシリーズを使用するカメラは5台所有していて、さらに予備バッテリもあるのだが、スチルカメラとビデオカメラで共用できる低容量タイプのものしか持っていなかった。NP-QM71Dはビデオカメラでのみ使用可能となる。
・HD-5050PRO [ワイドコンバージョンレンズ](RAYNOX)
サブビデオカメラ、HDR-HC1用のワイコン。ワイコンは各カメラに1つないと不安。メインビデオカメラのほうのHDR-HC1にはワイコンはソニー純正のVCL-HG0737Yを使用。ソニー純正のほうは0.7倍、レイノックス製のほうは0.5倍と倍率は異なる。性能はソニー純正のほうが良さそう。どちらも(正確には、レイノックス製のほうはマイナーチェンジ前のHD-5000PROが)HDR-HC1での使用をかなり意識してつくられた製品のようで、相性は問題なさそうである。
こうしてみると、サブデジカメへの投資が、サブ機にしては多目かな。実際にいちばん出番の多いカメラだし、性能は控えめでも、重要な位置づけだと考えている。
いまの世代のカメラへの投資はこれでひと段落かなと思っている。プロじゃないんだし、予算的にもこれ以上はこだわれない。しいていえば、あとはビデオライトとソフトウェアでほしいものがあるが。
そうそう、HDR-HC1が発売されてからきょうでちょうど2年ということになる。ハイビジョンで撮る生活も3年目に突入ということになる。
液晶保護シートやストラップなど細かいものまで含めればきりがないが、以下はほんの一例(カメラ本体除く)。
・RM-DR1 [リモートコマンダ](SONY)
メインデジカメ、DSC-R1用のリモートコマンダ。花火撮影を想定。
・CFMD-4G [マイクロドライブ 4GB](IO DATA)
メインデジカメ、DSC-R1用のメモリカード。
・Memory Stick PRO Duo 2GB(SanDisk)
メインデジカメ、DSC-R1用のメモリカード。通常はこちらを使用。
・VF-67MP [MCプロテクタ](SONY)
メインデジカメ、DSC-R1用のMCプロテクタ。なにかしらフィルタをつけてないと落ち着かない。とはいえ、普段はほとんどサブデジカメしか使うことがないのだが。
・LSF-VHA [V3用 花形フード](SONY)
サブデジカメ、DSC-V3用の花形フード。これを装着すると、58mm径のフィルタがつけられるようになる。旧メインデジカメ、DSC-F707で使用していたフィルタを活用するためと、あとは見た目向上用に購入。
・450G 7 [コンパクト三脚](SLIK)
サブデジカメ、DSC-V3用のコンパクト三脚。折りたたむと315mmになる、普段の持ち歩き用。メイン三脚、VCT-870RMを他のカメラに占有されているときは、DSC-R1やHDR-HC1でも使用。
・E-58 [レンズキャップ](CANON)
サブデジカメ、DSC-V3用に花形フードやフィルタをつけたとき用のレンズキャップ。58mm径のレンズキャップにソニー製が見当たらず、キヤノン製を購入。もちろんちゃんと発注をかければ手に入るのだろうけど。
・ECM-HST1 [ステレオマイクロホン](SONY)
メインビデオカメラ、HDR-HC1用のステレオマイクロホン。もともとECM-HGZ1というガンズームマイクを使用していたが、こちらはサブビデオカメラのほうのHDR-HC1用に。ECM-HST1で音質の向上をちょっとだけ期待。
・ACC-TCM7 [スタミナトラベルキット](SONY)
メインビデオカメラ、HDR-HC1用のバッテリとその充電器のセット。Mシリーズのラインナップ中、容量的に真ん中に位置するNP-QM71Dが付属。Mシリーズを使用するカメラは5台所有していて、さらに予備バッテリもあるのだが、スチルカメラとビデオカメラで共用できる低容量タイプのものしか持っていなかった。NP-QM71Dはビデオカメラでのみ使用可能となる。
・HD-5050PRO [ワイドコンバージョンレンズ](RAYNOX)
サブビデオカメラ、HDR-HC1用のワイコン。ワイコンは各カメラに1つないと不安。メインビデオカメラのほうのHDR-HC1にはワイコンはソニー純正のVCL-HG0737Yを使用。ソニー純正のほうは0.7倍、レイノックス製のほうは0.5倍と倍率は異なる。性能はソニー純正のほうが良さそう。どちらも(正確には、レイノックス製のほうはマイナーチェンジ前のHD-5000PROが)HDR-HC1での使用をかなり意識してつくられた製品のようで、相性は問題なさそうである。
こうしてみると、サブデジカメへの投資が、サブ機にしては多目かな。実際にいちばん出番の多いカメラだし、性能は控えめでも、重要な位置づけだと考えている。
いまの世代のカメラへの投資はこれでひと段落かなと思っている。プロじゃないんだし、予算的にもこれ以上はこだわれない。しいていえば、あとはビデオライトとソフトウェアでほしいものがあるが。
そうそう、HDR-HC1が発売されてからきょうでちょうど2年ということになる。ハイビジョンで撮る生活も3年目に突入ということになる。
