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赤レンガ倉庫~中華街~大さん橋

横浜での撮影会を決行。α300(SONY)とR1(SONY)の撮り比べがしたかったので。

赤レンガ倉庫からクイーンを望む(α300)。

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赤レンガ倉庫広場でポーズを決める少女(α300)。

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プログラムオートで同じ画角で撮り比べ(上:α300、下:R1)。

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最広角からから撮ったから、α300(35mm換算で27mm:キットレンズ)よりR1(35mm換算で24mm)のほうがゆがんでいる。R1のほうがくっきりあざやか。
気づけばR1のほうがたくさんシャッターを切っていた。ただ単に使い慣れているということもあるし、レリーズを持っていたので暗くなってからの長時間露光はR1でしかできなかったということもある。

ここから下はすべてR1で撮影。

媽祖廟(R1)。

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大さん橋からみなとみらいを望む(R1)。

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ロイヤルウィング(R1)。

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α300を使ってみて、やはりライブビューは撮りやすいと思った。細かいピント合わせをするのは絶望的だけど、気軽にどんなスタイルでも撮ることができる。それから、20年ぶりの一眼レフは、ミラーの動く振動が新鮮に感じた。
ただ、やはりレンズの差は少なくないということも実感した。α300+キットレンズはR1に変わるメイン・カメラという位置付けではなく、お散歩用カメラであるV3(SONY)の置き換えということになりそう。



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