<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>Cafe de MarronCoast</title>
      <link>http://cafe.kurihama.org/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 14 Nov 2009 23:59:59 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>マイクラで行く初夏の富士川街道</title>
         <description><![CDATA[とくにこれといった目的地があるわけでもなく、富士山を大きく周回するコースを8の字型に走ってみた。

<br/ ><br />

自宅－(市道)→衣笠IC入口－(県道26)→林交差点－(R134)→大磯東IC－(西湘バイパス)→箱根口－(R1)→宮ノ下－(R138)→須走－(東富士五湖道路)→富士吉田IC－(中央自動車道)→双葉JCT－(中部横断自動車道)→増穂IC－(R52)→興津－(R1)→清水IC－(東名高速道路)→横浜町田IC－(保土ヶ谷バイパス)→狩場IC－(横浜横須賀道路)→衣笠IC－(市道)→自宅

<br/ ><br />

東名で事故渋滞があった以外はスムーズに流せた。

<br/ >

中部横断自動車道などは、先を行くクルマもバックミラーに映る後続のクルマも見えないくらい空いていた。全線ですれ違ったクルマも2,3台程度。絵に描いたような公共工事という名の無駄遣いなのだろう。

<br/ ><br />

<img alt="道の駅とみざわ(R52)" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009050201.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="富士川SA(東名高速道路)" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009050202.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<div id="map20090502a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090502a";
gmap_x[gmap_id] = 138.48623871803284;
gmap_y[gmap_id] = 35.24137813329903;
gmap_d[gmap_id] = 5;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />

]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/post_33.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/post_33.html</guid>
         <category>travels</category>
         <pubDate>Sat, 02 May 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プジョー1007で行く初夏の信州</title>
         <description><![CDATA[あいにくの天気だったけど、信州方面へドライブ。

<br/ ><br />

中央道、圏央道、関越道経由で上信越道・松井田妙義ICで下り、旧道の碓氷峠を経由して軽井沢入り。

<br/ >

軽井沢からは一般道で佐久まで西に進み、あとはひたすら南下。晴れていればこの季節の野辺山や清里の景色は最高なのに、濃い霧でそれどころではなかった。

<br/ >

須玉ICから中央道に入り、環八、第三京浜、横浜新道、横横経由で帰宅。

<br/ ><br />

かなり無計画だったので無駄の多い動きをしていたと思う。人生と同じで。

<br/ >

混んでる高速で渋滞にはまるくらいなら、遠回りでも流れている下道を走るのが好き。たとえそのほうが結果的に時間がかかったとしても、まわり道を選びたい。

<br/ ><br />

この旅のハイライトはきっと碓氷峠だったはず。ゴールデンウィークなのにほとんど人影はなかった。碓氷第三橋梁(通称、めがね橋)の上には鉄道ファンらしき男性2人組しかいなかった。近代の産業遺構は、評価がされにくいものなのだと思う。たぶん軽井沢から横川に向かうほぼ満員の路線バスが橋のたもとに停車したけど、誰かが降りてくるわけでもなく、少しして発車していった。たいていの人にとっては、アウトレットでのお買い物に比べたらきっと取るに足らないものなのだろう。

<br/ ><br />

<img alt="おぎのやの峠の釜飯" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009050601.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="碓氷第三橋梁" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009050602.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="碓氷第五随道" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009050603.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<div id="map20090506a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090506a";
gmap_x[gmap_id] = 138.6984658241272;
gmap_y[gmap_id] = 36.3577290022914;
gmap_d[gmap_id] = 5;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />

]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/1007_1.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/1007_1.html</guid>
         <category>travels</category>
         <pubDate>Wed, 06 May 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウィング久里浜リニューアルオープン(京急ストア先行オープン)</title>
         <description><![CDATA[耐震工事も兼ねたウィング久里浜がリニューアルオープンされる。先行してきょうから京急ストアがオープンした。

<br/ ><br />

3、4階は昨年リニューアルしているけれど、今回の1、2階のほうがインパクトは大きい。ウィング久里浜は20数年前のオープンの日も訪れているけど、やはりそのときのインパクトは相当のものだったのを憶えている。横須賀中央駅でさえ駅ビルらしい駅ビルはない時代だったから(いまも駅ビルはないが、モアーズが実質的に駅ビルの機能を果たしている)、一気に都会風になったと感じたものだ。まぁ、しかしこの駅ビルを中心とした駅周辺は、その後ほとんど大きな変化はなかった気がする。当時はもっと活気づいていくものだと思っていたが、店舗の入れ替わりは早く、最近ではシャッターが下りている風景も目立ち、むしろその逆に感じる。

<br/ ><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051501.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051502.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

今回のリニューアルで、昨年オープンしたイオンとの差別化もはかるとのこと。エキナカやエキチカが人気なのだから、駅ビルもやり方次第だとは思う。だけど成功している事例はだいたい大規模な乗換駅で、人の動線の多様性であったり人が滞留する要素といったものがもともとあり、それほど苦労しなくても集客はできたのだろう。

<br/ >

久里浜の規模からいえば京急の駅ビル単体でがんばってみてもたかがしれているわけで、やはり駅周辺の地域で協力しなければ、賑わいは郊外型の店舗にもっていかれる一方だろう。

<br/ ><br />

<div id="map20090515a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090515a";
gmap_x[gmap_id] = 139.7023093700409;
gmap_y[gmap_id] = 35.231116543933275;
gmap_d[gmap_id] = 2;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />

]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/post_34.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/post_34.html</guid>
         <category>letters</category>
         <pubDate>Fri, 15 May 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くりはま花の国・ポピー園 2009 初夏</title>
         <description><![CDATA[花の街フェア初日に訪れた。前半はプログラムどおり進んだが、予報によると天候が崩れてくるのは避けられないようで、後半は前倒しで進んでいた。

<br /><br />

<img alt="mc_2009051601.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051601.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

ポピー園は満開に近い状態だった。近年訪れたなかではもっともよいタイミングだったかも。

<br />

ところどころ咲く黄色のカリフォルニア・ポピーと赤やピンクのオーソドックスなポピーのコントラストが美しい。

<br /><br />

<img alt="mc_2009051602.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051602.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009051603.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051603.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009051604.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051604.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009051605.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051605.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009051606.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009051606.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<div id="map20090516a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090516a";
gmap_x[gmap_id] = 139.70156908035278;
gmap_y[gmap_id] = 35.22122177563303;
gmap_d[gmap_id] = 2;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />

]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/_2009.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/05/_2009.html</guid>
         <category>letters</category>
         <pubDate>Sat, 16 May 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「三脚クイックシュー スプリントPRO3WAY BK 用」(SLIK)、「三脚クイックシュー DQ-20」(SLIK)、「三脚ストラップL(大型・中型三脚用)」(SLIK)</title>
         <description><![CDATA[お金をかけない撮影環境の強化ということで、三脚まわりの小物をいくつか購入した。

<br />

しばらくはメインのデジタルスチルカメラは「R1」(SONY)と「α300」(SONY)の2台体制でいくことになると思うので、三脚を使いまわせるようにクイックシュー化した。同時に、スチルカメラ用に使用している三脚「カーボン 813EX」(SLIK)は水準器がついていないのだが、クイックシューに付属しているのでこの問題も解決できた。

<br /><br />

あとは、三脚を持ち運ぶ際に付属の袋に出し入れするのはけっこう面倒なので、三脚本体に取り付けられるストラップも購入した。撮影しにいくときはたいていクルマかチャリか歩きなので、公共交通機関を使用することも少ないので普段はこれでじゅうぶんのはず。

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/06/_pro3way_bk_slik_dq20sliklslik.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/06/_pro3way_bk_slik_dq20sliklslik.html</guid>
         <category>products</category>
         <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009久里浜ペリー祭</title>
         <description><![CDATA[11:45 はろーど通り(開国バザール会場)
<br /><br />

<img alt="はろーど通り" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071101.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

戦隊者のショーは、久里浜とは何の関係もないけれど、まいとし必ず盛り上がりをみせる。ならば、決して広くないはろーど通りの入口をほぼ封鎖してしまうような使い方をするよりももう少しキャパの大きな会場でやれば良いのにと思うけど、商店街との関係とかいろいろあるのだろうな。

<br />

はろーど通りのもう一方の入口では、こちらも恒例の地元グループのショーが催された。ゆるさが心地よいフラダンスショーに、ちょっぴりセクシーでエスニックなダンス、バンド演奏などが道行く人たちをたのしませていた。

<br /><br />

<img alt="はろーど通り" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071102.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br /><br />

14:09 市立横須賀総合高等学校 SEAホール(水師提督ペリー上陸記念式典会場)
<br /><br />

<img alt="市立横須賀総合高等学校 SEAホール" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071103.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

水師提督ペリー上陸記念式典は、新市長のお披露目の場ともなった。ということもあってか、客席はほぼ満員となった。キー局のTVカメラも何台か入っていたようだ。地元久里浜(正確には久村)出身の市長にとっては絶好のタイミングだったのではないか。

<br />

昨年も同じことを書いたが、記念式典という性格を考えれば仕方がないことかもしれないけれど、単調なプログラムをなんとかしてほしい。

<br /><br />

<img alt="市立横須賀総合高等学校 SEAホール" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071104.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br /><br />

16:01 明浜・久里浜小学校間道路(日米親善ペリーパレード会場)
<br /><br />

<img alt="日米親善ペリーパレード" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071105.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

日米親善ペリーパレードは今年から一部コースが変更された。スタート地点がペリー公園ではなく、明小と久里小の間の通りからとなった。ゴール地点は変わらず京急久里浜駅だ。

<br />

無意味に長いコースにして何もパフォーマンスをしない区間をつくるよりは、密度を濃くするやり方に変えたのは成功だろう。

<br /><br />

<img alt="日米親善ペリーパレード" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071106.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br /><br />

19:30 久里浜海岸(ペリー祭花火大会会場)
<br /><br />

<img alt="ペリー祭花火大会" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071107.jpg" width="315" height="560" />

<br /><br />

不景気の影響で中止やかなりの規模縮小を余儀なくされる花火大会も多いなか、久里浜の花火大会はほとんど例年と同じ規模で開催された。その影の努力は計り知れないが、景気に左右されない自衛隊関連の強いバックアップというものはペリー祭の強みだろう。県下でも最大級の市でいちばんの花火大会が他にあるのにも関わらず、このまちの規模でこれだけのことができるという例は他にはなかなかみられない。

<br /><br />

<img alt="ペリー祭花火大会" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009071108.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<div id="map20090711a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090711a";
gmap_x[gmap_id] = 139.71288800239563;
gmap_y[gmap_id] = 35.22408778924805;
gmap_d[gmap_id] = 1;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/07/2009.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/07/2009.html</guid>
         <category>letters</category>
         <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お台場のガンダムと夜景</title>
         <description><![CDATA[この夏もっとも熱いスポットのひとつである、お台場に現われたガンダムを見に行ってきた。

<br />

年代的にいわゆるファースト・ガンダム世代ではないが、やはり基本はおさえておかなければと思う。好きなガンダムもガンダムMk-IIだったりνガンダムだったりと、ファースト・ガンダムRx-78-2の正統な後継機だったりもする。

<br />

強化FRPの質感はいたしかたないにしても、実物大とあって実に精巧な造りだった。見物人はやはりファースト・ガンダム世代ではない若者が多かったが、圧倒的に大人が多かったことからも子どもだましは通用しないということが企画段階から明確だったのだろう。

<br /><br />

<img alt="潮風公園のRX-78-2" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009072501.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="潮風公園のRX-78-2" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009072502.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

夜はお台場のこれまた定番のひとつ、夜景を鑑賞。夏だからこそできる、まったりとした夜景の撮影。遠くでは隅田川の花火大会も確認できた。

<br /><br />

<img alt="アクアシティから望むレインボーブリッジ" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009072503.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="海の向かう広場から望む自由の女神像とアクアシティとフジテレビ" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009072504.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

27時間テレビ放送中のフジテレビ横では、PiKAPiKAの試し撮りも慣行。予想よりうまく撮れた。機会があれば本格的に撮りたいと思う。

<br /><br />

<div id="map20090725a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090725a";
gmap_x[gmap_id] = 139.7690749168396;
gmap_y[gmap_id] = 35.62395405025491;
gmap_d[gmap_id] = 2;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/07/post_35.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/07/post_35.html</guid>
         <category>letters</category>
         <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第29回三浦海岸納涼まつり花火大会</title>
         <description><![CDATA[水中花火がウリの三浦海岸の花火大会。ことしは三崎の花火大会が中止に追い込まれたため、三浦市で唯一の花火大会となった。

<br />

だからといってものすごく混んでいたという印象もなく、打上場所近くの海岸から少し離れればゆったりと鑑賞できた。

<br /><br />

ただし、残念ながら海上はほぼ無風状態で煙が滞留してしまっていて、そこに次々と同じくらいの大きさの花火を上げるものだからほとんど文字通り闇雲に打ち上げていたといっていい。

<br />

打上場所がほぼ1箇所の比較的小規模な大会の宿命だ。煙がひくまで待つわけにもいかず。

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009080501.jpg" width="315" height="560" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009080502.jpg" width="315" height="560" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009080503.jpg" width="315" height="560" />

<br /><br />

<div id="map20090805a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090805a";
gmap_x[gmap_id] = 139.66187238693237;
gmap_y[gmap_id] = 35.19066220275598;
gmap_d[gmap_id] = 2;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/08/29.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/08/29.html</guid>
         <category>letters</category>
         <pubDate>Wed, 05 Aug 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「That Lucky Old Sun」(Brian Wilson,2008)</title>
         <description><![CDATA[昨夏リリースのアルバムだがすっかり買いそびれていた。キャッチーなリーディング・シングルもタイアップもなく、ヒットチャートの表舞台に上がることもなく、少なくとも日本では過去の人になった感があるブライアン・ウィルソン。

<br />

しかし、コンセプト・アルバムをつくらせたらこの人の右に出る人はいないと思う。

<br /><br />

「SMILE」(2004)は少し特殊なアルバムなのでおいておくとして、オリジナル・アルバム前作「Gettin' in over My Head」(2004)がわりと雑多なアルバムだっただけに、この流れるように展開するアルバムはうれしい。

<br />

シリコン・オーディオ全盛の時代、アルバムを通しで聴くという習慣が薄れるなか、こういったアルバムはますます貴重になってくるだろう。

<br /><br />

そして、そのキャリアのなかで終始一貫しているカリフォルニアへの想い。個人的に、文学でも映画でもなんでも、地域性を大切にしているものに共感できるということもあるが、飽きることなくここまで一貫して主題に挙げつづけることの愚かしさには敬意を払わずにはいられない。

<br /><br />

<div align="center">

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=miurahantougu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001BN732I&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=660000&bc1=FFFBF7&bg1=FFFBF7&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

</div>

<br /><br />

]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/08/that_lucky_old_sunbrian_wilson.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/08/that_lucky_old_sunbrian_wilson.html</guid>
         <category>records</category>
         <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>みうら夜市</title>
         <description><![CDATA[三崎の朝市は有名だが、夜市はことしが初の試みだそう。三崎のレトロな商店街で「まぐろかつバーガー」や「まぐろラーメン」などの地元B級グルメが味わえるのがウリのお祭りだ。お金のかかる花火に依存しないお祭りとして考案されたのだろうが、もともと「食」が最大の観光資源である以上、それを全面に押し出していくほか活気を呼び寄せる方法はないだろう。

<br /><br />

市外あるいは県外から日帰りではない観光客を呼び寄せたいところだろうが、果たしてローカルな夏祭り以上の成果はあったのだろうか？夕方の渋滞を沈めるためにも健全な夜遊びができるような工夫をしてほしい。

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009081401.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009081402.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009081403.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<div id="map20090814a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090814a";
gmap_x[gmap_id] = 139.6183454990387;
gmap_y[gmap_id] = 35.14140607616117;
gmap_d[gmap_id] = 2;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/08/post_36.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/08/post_36.html</guid>
         <category>lights</category>
         <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイクラで行く晩夏の南房総</title>
         <description><![CDATA[アクアラインが安くなったということで、せっかくだから使って南房総を走ってきた。おおざっぱにこんなルート。

<br /><br />

自宅→衣笠IC－(横浜横須賀道路)→釜利谷JCT－(横浜横須賀道路・金沢支線)→並木IC－(首都高速・湾岸線)→浮島JCT－(東京湾アクアライン)→木更津JCT－(館山自動車道)→富津竹岡IC－(富津館山道路)→富浦IC－(館山バイパス・国道410)→野島埼灯台－(国道410・房総フラワーライン・内房なぎさライン)→多田良－(館山パイパス・県道296・県道88・県道89・国道410・県道34)→保田－(内房なぎさライン)→金谷港－(東京湾フェリー)→久里浜港→自宅

<br /><br />

いや、房総半島は広い。三浦半島とは比べるまでもなく。復路、フェリーの出航時刻に合わせるために房総半島の内陸部に足を踏み入れてみたが、それほど景色が良いわけでもなく、その広さを感じるだけだった。

<br /><br />

今回のドライブのひとつの目的はアクアラインを渡ることにあった。マイクラで渡ることに意味があったわけで、もちろん屋根は開け放って走り抜けた。これぞコンバーチブルの醍醐味。

<br /><br />

アクアラインを渡った後はひたすら南をめざした。

<br />

ずいぶん前に来たときは途切れ途切れだった高速道路と一般有料道路が、ちゃんと館山の近くまでつながっていた。トンネルが多く、横横道と似た感じがつづく。

<br />

高速を降りた後のバイパスや国道も、雰囲気は少し道幅が広い三浦半島といった感じ。さすがに南房総の最南端に出ると、そのなにもない海と空の広大さは普段見慣れた東京湾や相模湾と違い、太平洋を目の当たりにしているのを実感させられる。

<br /><br />

<img alt="房総半島最南端" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009090301.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

野島埼で折り返し、房総フラワーラインを走った。途中、南房パラダイスなどの観光スポットがあるが、8月も終わりどこも閑散としていた。

<br />

地図なんかには「トロピカルムード満点のここちよい道」とか書いてあったが、個人的には野比海岸のほうがよっぽど心地よく感じられる。半島の先端のせいで防風林かそれに準じたものがあるせいで、海が見える区間もそれほど長くなくぜんぜん開放的ではないし。

<br /><br />

<img alt="西岬" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009090302.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

海沿いを走った後は、観光道路ではない生活道路で房総半島の内陸部を走ってみた。

<br />

なぜいなかの一本道に行くとやたらあおってくる奴が多いのだろうと、いつも思う。じゅうぶん流れには乗っているのにだ。他県ナンバーのクルマだからか？そして、それは決まって白のワゴンRかムーブだったりする(もちろん賢明な白のワゴンRやムーブ乗りがいることも理解している)。別にその気になれば、坂道だってカーブだってワゴンRやムーブなんかにはぜんぜん負けないのにね。運転する以上どんな状況でも冷静でいられるか試されていたのかと思った。

<br /><br />

帰り道は東京湾フェリーを選んだわけだが、やっぱり南房総との行き来ならこのルートが楽だ。三浦半島～南房総間の移動に限っていえば、高速代やガソリン代を考えたらいくらフェリー代が高くても、その所要時間を考えてもコストパフォーマンスはフェリーに分がある。全長4m以下のコンパクトカーならばなおさら。天候に左右されやすいという最大の欠点もあるが。もちろん、首都高やアクアラインを流すといった行為も変え難いたのしみではある。

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009090303.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

そうはいっても、都心や横浜・川崎などと房総半島の移動であれば、やはりアクアラインという選択になるのだろう。このかつてない逆行を東京湾フェリーはどう乗り切っていくかは大いに見ものだ。コスト面で太刀打ちできない以上、一部ではそのきざしもあるように、その答えは回遊性にしかないように思う。アクアラインとの連携、あるいは鉄道との連携。それをどう魅力的に伝えるか。アクアラインにしても鉄道にしてもフェリーにしてもどれもじゅうぶんに魅力的なのだから、(けんかなどせずに)それをうまく組み合わせるだけなのだから、それほど難しいことではないような気もする。

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009090304.jpg" width="315" height="560" />

<br /><br />

<div id="map20090903a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20090903a";
gmap_x[gmap_id] = 139.88771438598633;
gmap_y[gmap_id] = 34.90254513728379;
gmap_d[gmap_id] = 8;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/09/post_37.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/09/post_37.html</guid>
         <category>travels</category>
         <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)」(TAMRON)</title>
         <description><![CDATA[とくに花撮り用のマクロレンズとして定評のある、タムロンの「SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)」を購入した。初の単焦点レンズにして初のマクロレンズ。もちろん花撮り用を想定しているけどポートレート用としても期待したい。

<br/ >

APS-C機で使用するには少々焦点距離が長いので、あくまで中望遠マクロとして購入。短めの単焦点レンズは別途購入したい。

<br/ ><br />

<img alt="SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101001.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101002.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />


<br /><br />

<div align="center">

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=miurahantougu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B0002232ZG&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=660000&bc1=FFFBF7&bg1=FFFBF7&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

</div>

<br /><br />

なぜかα用が検索されないので、キヤノン用を掲載。

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/10/sp_af90mm_f28_di_macro_11_mode.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/10/sp_af90mm_f28_di_macro_11_mode.html</guid>
         <category>products</category>
         <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くりはま花の国・コスモス園 2009 秋</title>
         <description><![CDATA[恒例の台風による被害がことしも起きた。よりによって花の街フェアの直前に来ることもないのに。当日に来なかっただけマシか。

<br /><br />

というわけでコスモス園の全景は無残すぎて撮っていない。ちょうどマクロレンズを購入したので、どのみちマクロの世界に引き込まれる運命にあったわけだけど。

<br /><br />

<img alt="mc_2009101101.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101101.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009101102.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101102.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009101103.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101103.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009101104.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101104.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009101105.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101105.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="mc_2009101106.jpg" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009101106.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

フルサイズ機がほしくなってきた。危険だ。ただ単にマニュアル・フォーカスに慣れていないということもあるが、ピントが合わせづらい。

<br />

写真は、最初と最後のものだけR1で撮影。あとはα300＋SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)。

<br /><br />

<div id="map20091011a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20091011a";
gmap_x[gmap_id] = 139.70156908035278;
gmap_y[gmap_id] = 35.22122177563303;
gmap_d[gmap_id] = 2;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/10/_2009_1.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/10/_2009_1.html</guid>
         <category>letters</category>
         <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋の宮ヶ瀬ダム</title>
         <description><![CDATA[小さな秋をもとめて宮ヶ瀬ダムへ。結果的に紅葉にはまだ早かったけれど、この時期までしかみられない観光放流がみられたしよかった。

<br /><br />

なにかと話題のダムだけど、なきゃ困るものもあるわけで。宮ヶ瀬ダムはまさにうちの水がめでもある。

<br />

(利水にしろ治水にしろ、いまある以上に日本にダムが必要だとは思わないが。さいきん造ろうとしているものは治水のために必要とかいっているけど、ある程度自然のあるがままを受け入れないと結果的により大きな被害をこうむるのは周知の事実)

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009110701.jpg" width="315" height="560" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009110702.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009110703.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009110704.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<img alt="" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009110705.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

<div id="map20091107a" style="width: 560px; height: 315px"></div>
<script type="text/javascript">
gmap_id = "map20091107a";
gmap_x[gmap_id] = 139.2502498626709;
gmap_y[gmap_id] = 35.54150675057455;
gmap_d[gmap_id] = 5;
gmap_comment[gmap_id] = "";
</script>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/11/post_38.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/11/post_38.html</guid>
         <category>travels</category>
         <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「AF 70-300mm F4-5.6 Di LD MACRO 1:2 (Model A17S)」(TAMRON)</title>
         <description><![CDATA[標準ズーム「SP AF 17-50mm F2.8 Di II LD Aspherical [IF] (Model A16)」、中望遠マクロ「SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 (Model272E)」とα300用のレンズを購入してきた。望遠寄りが足りないのは明らかだったが、それはぼくの生活のなかではあまり必要のないものだったから後回しになっていた。

<br/ ><br/ >

今回もタムロンのレンズを購入したのははじめからそう決めていたからではない。1万円以下の望遠ズームレンズという条件で中古レンズを探していた。中古レンズを購入するのははじめてだった。望遠レンズに対する思いがそれほど強いものではないことがここからもうかがえる。

<br/ ><br />

「SP AF 17-50mm F2.8(Model A16)」も「SP AF90mm F/2.8(Model272E)」もその写りとコストパフォーマンスにはとても満足している。

<br/ >

「AF 70-300mm F4-5.6 Di LD MACRO 1:2 (Model A17S)」はタムロンのレンズの上級モデルをあらわす"SP"が付かないモデルだけに、上記2つのレンズよりは性能が劣ることは覚悟している。

<br/ ><br />

<img alt="AF 70-300mm F4-5.6 Di LD MACRO 1:2 (Model A17S)" src="http://cafe.kurihama.org/images/mc_2009111401.jpg" width="560" height="315" />

<br /><br />

これでα300用のレンズ購入はひと段落つけたいと思う。たぶん、これ以上のスペックのレンズを選択したところで本体がついてこれない。

<br /><br />

<div align="center">

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=miurahantougu-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000HP5INM&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=660000&bc1=FFFBF7&bg1=FFFBF7&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

</div>

<br /><br />
]]></description>
         <link>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/11/af_70300mm_f456_di_ld_macro_12.html</link>
         <guid>http://cafe.kurihama.org/archives/2009/11/af_70300mm_f456_di_ld_macro_12.html</guid>
         <category>products</category>
         <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 23:59:59 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
